オンライン 猛暑・防災対策展 (レンタル商品)

2020年05月07日 公開

①WBGT特化型環境表示器

働く人を守る為には職場環境の見える化が必要です。WBGT特化型環境表示器は熱中症危険度が一目で分かります。 数値を広く告知するとともにデータを収集できますので、将来の計画的な熱中症対策が可能になります。(詳細については下記文字をクリックしてください。)

WBGT特化型環境表示器
厚生労働省 熱中症を防ごう WBGT値の活用について
厚生労働省のSTOP熱中症クールワークキャンペーン
厚生労働省の熱中症関連情報 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/nettyuu/index.html
環境省 熱中症予防対策サイト https://www.wbgt.env.go.jp/
気象庁 熱中症から身を守るために http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/kurashi/netsu.html

②サマーレンタル商品

熱中症を防ぐ為の様々な機器があります。それぞれに長短があり、使用場所や使用方法により適しているものが 異な りま す。 機器の 特性を知り、最適の機器を選定することにより効率的な熱中症対策が行えます。(詳細については下記文字をクリックしてください。)

 サマーレンタル商品

③ドライクーラー

大型の空調装置です。学校、体育館、倉庫、工場など常設のエアコンを設置できない施設や電力ピークを抑えたい時、短期間での大型施設での使用などにいつでもどこでも設置できます。(詳細については下記文字をクリックしてください。)

大型空調装置テンパシス

④夏場の電力ピーク対策にレンタル発電機を活用

真夏のエアコン使用時が一般的に電力ピーク時と言われています。エアコンを使用する一時期にエンジン発電機を利用することにより最大使用量を落として契約することが可能です。また、想定以上の電力量になると予想される場合早めにレンタル発電機を利用することを計画すれば不要な停電等の事故を防ぐことができ、事業継続性を高めることにもなります。(詳細については下記文字をクリックしてください。)

ピークカット発電機レンタル

⑤水害対策に各種緊急排水ポンプを活用

近年、想定外のゲリラ豪雨や大型台風による水害・災害が多発する中、ポンプ排水量や降雨強度の見直しが必要となってきています。既存のポンプ設備に雨量の多い時期にレンタルポンプを早めに設置して緊急に備えることにより排水量の増強が可能になります。詳細については下記URLをクリックしてください。;下記ホームページの商品の中にはレンタルしていない商品もありますことご了承下さい。)

https://www.tsurumipump.co.jp/products/flood-control/

⑥災害対策に役立つレンタル商品

台風、集中豪雨、地震等予期せぬ自然災害が各地で発生しています。災害に備えての土壌製作器、発電機やポンプの準備。災害発生後の復旧活動の油圧ショベルやダンプなどお役に立てる商品がレンタルであります。(詳細については下記URLをクリックしてください。)

https://www.koto-corp.co.jp/service/rental/

 

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